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元祖 生どらについて

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元祖 生どらは、1987年(昭和62年)に

カトーマロニエが、生クリームとあずき餡をホイップして挟んだどら焼きを「生どら」と命名し販売を開始したことからはじまりました。

和菓子と洋菓子の両方を製造していたことから、

和のどら焼きと、洋のホイップクリームをかけあわせるという画期的な発想から生まれて以降、宮城県内を中心に様々な生どらが作られ仙台銘菓としての地位を確立するまでに成長いたしました。

現在もさらなる進化を目指し皆様により愛される元祖生どらとして邁進してまいります。

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「幸せをつつむ、みちのくスイーツ」 をコンセプトに家族三世代が笑顔になれるよう

パッケージには「東北×家族×笑顔」をキーワードに、東北六県の結びつきを表す六角形、仙台を象徴する伊達政宗公の家紋にある「竹に雀」のモチーフを使用し、東北から全国へ、世代を越えて親しまれるよう温かみと懐かしさを感じさせるレトロモダンなデザインに変更いたしました。

家族三世代の絆を深め老舗の味に舌鼓を打ちながら、笑顔のある食卓になりますよう、そんな思いも込められています。和の伝統を尊重し、洋のスパイスを取り入れた和モダンスイーツをぜひご賞味くださいませ。

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東北の味を世代を超えて伝えたい

「元祖 生どら」を東北から全国へ、世代を超えて伝えたい。   創業当時の思いを胸に、さらに美味しく

 リニューアルいたしました。